バニラビーンズ

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バニラビーンズ

北欧の風にのってやってきた、清楚でイノセンスな雰囲気を持つ“オシャレ系アイドル”。 数々のユニークなプロモーションを行なう“実験型アイドル”でもある一方で、 ビジュアルとサウンドは一流クリエーター達の手によって徹底的にオシャレに作られており、 アーティストや有名クリエーター達からの支持も厚い。 また抜群のトーク力と、 “アイドルオタク”と“リアルセレブ”というメンバー2人の持ち味を生かし、 テレビ、ラジオ、WEB等のパーソナリティーやイベント司会等でも活躍中。 2011年6月、徳間ジャパンコミュニケーションズから、タワーレコードの新レーベル 「T-Palette Records」に業界初のレンタル移籍を行い、現在同レーベルで活動。 2012年12月から自主企画の対バンライブを定期的に開催。 6月18日には「バニラビーンズが歌う“コップのフチ子”公式ソング」が11枚目のシングルとしてリリースし話題を呼ぶ。 11月11日には12枚目のシングル「有頂天ガール」をリリース。 井上大輔氏がwink用に書き下ろした幻の楽曲を歌唱。 バニラビーンズが歌う2014年版応援歌として蘇る。 さらに今回のテーマは80年代リバイバルにも挑戦している。 2014年12月18日にはワンマンライブ@リキッドルームをチケットSOLD OUTの超満員にて開催。 2015年2月3日に約2年ぶり4枚目のアルバム「バニラビーンズⅣ」を発売。 5月8日、8月29日ワンマンライブ@渋谷clubasiaチケットSOLD OUTの超満員。 10月3日にデビュー8周年を迎え、11月18日(水)にエイベックスからのトリプルA面シングル「女はそれを我慢しない / ビーニアス / lonesome X」を発売。 シングル及びNEWアルバムの出荷枚数が15000枚に達しなかったら、ユニットの「解散」も同時に発表。    2016年2月3日(水)にNEWアルバム「バニラビーンズV」の発売決定が決定。 シングルとアルバムの総出荷枚数、15000枚を達成し見事解散の危機を回避。